SDGs未来都市

『SDGs未来都市』


2018年度から、地方創生分野における日本の「SDGsモデル」の構築に向け、自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取り組みを「SDGs未来都市として選定。

また、特に船頭的な取り組みを「自治体SDGsモデル事業」として選定されています。


●詳しくは内閣府HP ➡ https://www.chisou.go.jp/tiiki/kankyo/index.html


選定が始まった2018年度から令和3年度までで、124の都市が選定されました。



そして、今年度(2022年度)も九州では、熊本県の八代市など30の都市が選定されています。



各地の様々なSDGs事例や選定都市の活動も参考に、今後も推進していきたいと思います。