地域版SDGs調査2022

株式会社ブランド総合研究所は、都道府県ごとの住民が地域のSDGsへの取り組みについてどのように評価をしているかを調査する「第4回地域版SDGs調査2022」を実施しました。



 その結果、居住している都道府県のSDGsへの取り組みに対して、最も評価が高かったのは鳥取県となり、3年連続で1位となりました。

 2位は福島県で、3位は宮崎県、4位は福井県、5位は山形県となり、いずれの県も前年より大幅に上昇しています。

特設ページは ➡ https://news.tiiki.jp/SDGs2022 日本での「SDGs」という言葉は浸透しつつありますが、具体的な動きやそれこそ「持続可能」なことを続けられるか、その結果、より豊かな世界につなげられていけるか。 今後も考え、動いていかなければなと感じています。